野球ソフトバンクのブログーソフトバンクホークス情報
主にソフトバンクを応援していますが、いろんな方と交流があればいいな~と思っています。 野球のブログなどを開設している方は、 ご報告してくださるとうれしいです(^-^ )
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西武ライオンズがフライデー?ウエンツ瑛士と

フライデーに西武の打ち上げ写真が載ってました。

20代、30代とメンバーが混じって朗らかな雰囲気でした。

ソフトバンクホークスはなんとなく重苦しく硬いところもあるので
正反対なのかなとも感じました。

西武ファンと公言しているウエンツ瑛士も駆けつけて、
なぜかお笑いのザブングルの松尾もいました。

それと同時に巨人の集まりも載っていましたが、
ページ数はちょっと。新鮮さがないかな?

高橋由伸が帽子を深く被っていると
「自意識過剰?勘違い?」と書かれていて笑えます。

二岡もいましたがまだトレード発表される前だったので、
それには触れられてませんでした。


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西武ライオンズがアジア一に
西武ライオンズがアジア一になりました。

去年は5位だったとはいえ、
ソフトバンクホークスにとったら何かとやりにくい
相手ではあったのではないかなと思う。

今年で言えば途中までは勝ち越せてたんですけどね。

去年の5位もたまたまな感じはあったし、
若い選手はけっこう居たので和田・カブレラが抜けても
そうは影響が無い風でもありましたね。

ピッチャーの方は先発候補があまり揃ってない
感じはありましたが。

今年はアジアシリーズも中継はなしでしたね。

ネットで動画配信されていたのを見てみましたが、
横にチャットコーナーがあって日本語と中国語?が入り乱れて
便利そうでした。

あと放送しているのは韓国だったので韓国のCMが見れたり、
日本にいながら違う国の文化に触れられてよい機能でした。

巨人の清水が西武ライオンズへ中村紀洋は楽天?

巨人の清水が西武ライオンズに金銭トレード
されました。

2002年には最多安打にはなりましたが、
その後はあまり試合には出てませんね。

むしろ移籍するのが遅かったという感じでしょうか。

西武の外野はGG佐藤、栗山を始め
候補者も多くいるのでDHでの出場が多くなるかな?

その他にも中村紀洋は楽天が有力ですし
新しい顔が増えますね。

ロッテが指名した長野には悪いけど
ロッテー日本ハム戦もなかなかおもしろくなりそう。

ソフトバンクホークスは井口やらズレータを獲得するという
話も出てましたが井口はなくなったようですね。

ズレータも獲得するのかいまだはっきりせず。

毎年獲得の話は出てくるけど実際に行動に移す風でもないので
今年もそうなるのかな?

期待させられるとなんだ~と気が抜けちゃいますしね・・


原監督の発言

原監督の「予告先発発言」では多少の影響は
あったかもしれませんね。

原監督は余裕な表情という見方なのに対し、
渡辺監督はムッとして終始無表情と言う風に
見られていました。

まあこういう記事を読んだのであれば
勝ちへの執着心も増した事でしょう。

それが先発を中継ぎでつぎ込んだとか
そういうのもあったのかな~。

雰囲気としてはクライマックスシリーズで中日に勝ち、
もう日本シリーズでは余裕と感じてた様。

中日は「手ごわい・奇策がありそう」と警戒しながら
西武は「巨人より劣る」でしたからね。

中日は去年日本一になったチームであり
西武は去年は5位のチームでもありましたしね。


よく7戦目で越智を代えなかったからとは言われますが、
もし延長戦になっていたらまたそれはそれで
指摘されてたのかもとも思います。

反対に西口を3回まで使ったことで西武の方も
失点はしましたからお互いなのかな。

西武はとにかく審判の誤審で苦労しましたね。

西武優勝が決まった瞬間に後ろに移っていた
野球関係者?はあまり喜ばしく思ってなかったような
そんな振る舞いにも見えました。

やっぱり日本一がWBCの監督をやるという
一応そういう条件でしたしね。

2008日本シリーズMVPは岸孝之~
今年のMVP候補はたくさんいましたが
2試合無失点で凌いだ岸孝之が選ばれました。

その他では平尾とか涌井とか挙がってましたが。
まあ一番体力を使ったのは涌井ですかね?
3戦に登板しましたから。


岸おめでとう~

西武はイケメンが多いですね。
長身と思いきや180センチと野球選手としては普通。
それより涌井の身長は186センチあるんですね。

ダルビッシュ有とよく一緒に居るから
あまり高く見えないのかな。

少し前ならソフトバンクホークスもイケメンが多いと
言われてましたが今じゃあまりいませんね。

ルーキーの巽は岩隈に似ていると言われ
イケメンな方かな?

岸と対戦がありましたが、
淡々と投げられふてぶてしい選手wと思ってましたが
緊張しやすいそうですね。

そういう雰囲気は全くなかったのにな。

去年は田中マー君に新人賞を持っていかれ、
良い選手とは思いつつもここまで良いとは思いもしませんでした。

西武が逆王手を掛けた次の新聞では
スポーツ報知では「原監督が舞う」でした。

2008年日本一チーム西武ライオンズ

西武と言えばホームランなど大味な野球が目立ちますが、
片岡の本塁への走塁など足はなかなかですね。

それにピッチャーも中継ぎはもちろん
先発もあまり勝ちは稼げなかったし、
抑えのグラマンもホークス戦では打たれてましたから
あんな無失点で抑えるとは思ってもみませんでした。

大勢の人が巨人の打線は強い、
西武のピッチャーなんて大量失点間違いなし、
そう予想していたと思います。
解説者とか経論家とか・・

反対に巨人の先発は西武より上。
西武打線は打てないと言う評価。

結果としては公式戦ほど打ててませんが
それでも得点は積み重ねていきましたしね。

短期決戦の巨人が抑えたならばパリーグは
プロか?と思ってしまいそうになった。

専門家の目は節穴か~

細川の負傷退場でもうダメかと思ってました。
よく銀二朗、野田が抑えてくれましたね。

それに平尾もよく打ってた。
自称「チャラ男」らしいですね。

ガングロらしいけどサロンで焼いてるのか
それとも二軍生活があったのかな?

巨人は紳士たれ~
西武はチャラ男たれ~

埼玉西武ライオンズが日本一に!読売破った
日本シリーズ最終戦。
おもしろい展開になったと言えますが今日で日本同士の
試合は最後なのでなんか淋しい気分も。

最初に片岡出塁・盗塁で3塁に。
しかし中途半端な本塁への走塁で挟まれアウト。


今日の先発は石井か西口かで分かれてましたが、
登場したのは西口でした。

西口は東京ドームでは勝てない、ポストシーズンは勝ち無し、
戦線離脱でイマイチ調子が読めないと言う課題はありましたが。

西口は死に物狂いのようなかなり力が入ってましたね。
今日の2点のうち1点は暴投による失点。

西口には悪いけど西口が投げている間は
今日はダメかなという雰囲気も漂ってたように思う。

その後3回から石井一久にタッチ。
石井は見違えるほど見事に抑えてました。
これを見た時に選手には「最初から石井が投げてれば」という
落胆した気持ちもあるのかなとも思いました。

好調な石井の代打にボカチカ。
好投している石井だけにもったいない。
もし涌井が打たれたら?とか次のピッチャーは
残っているのかと心配してしまいました。

ボカチカのホームランで1点差。
まさに采配的中ですね。すごい。

8回には片岡の盗塁・見事な走塁で同点に。
その後に自称「チャラ男」の平尾がきれいなセンター返し。




涌井の後はヒヤヒヤ星野でしたが見事に抑えました。
その後はグラマンへスイッチ。
やはり抑えをやってきて結果をだしているだけに
心配無用の出来でしたね。

今年の日本シリーズは各紙「巨人有利」が目立ちました。
それならば西武に独走されたパリーグって一体・・・
しかもホークスは最下位ですからね。

巨人寄りの記事が多く、
3試合も日本テレビの放送でしたし、
なんとか西武には勝ってほしかった。

おめでとうございます!
お見事岸孝之(きしたかゆき)西武ライオンズ日本シリーズ

西武ライオンズ第6戦目。

先発は西武・帆足ー巨人・高橋尚で始まりました。

帆足はなかなかコントロールできてませんね。
結局4回途中1失点で降板。
その後は岸に引き継がれそのまま最後まで投げきりました。

帆足はよくない中よく1失点で凌げたな~

帆足は工藤公康のグラブを受け継いで
マウンドに上がったそうですが効果はなかったかな?

初回に3点を取ったことが大きいですね。

反対に巨人は塁に出ても凡退してくれて
ラッキーな面もありましたね。

若い選手が出てくる中、もう活躍はないかなと思っていた
平尾が全打点をたたき出し平尾に尽きます。

岸がクローズアップされてますが
点が入らないには勝てないので平尾の存在はかなり大きい。








西武は満塁で1点止まり 日本シリーズ
先発は上原でしたが
1回から連打され満塁に。

ノーアウト満塁からおかわりくんは
三振に。
4番が得点できないと痛い!

結局ダブルプレー崩れの1点。

その後またノーアウト満塁で
今度は細川と代わった銀二朗へ。

しかし三振で片岡のヒットによる1点。

13安打で3点。12残塁。

この光景はよくホークスで見かけました。

ノーアウト満塁は案外点が入らないと言うけど
気負ってか本当に入らないんですよね。

だいたい3得点でも試合で満塁にしてしまっていると
だいたい負けますね。

次からは日本テレビが中継となると
巨人の勝ちは見たくないな~。
あの実況はあまりにもひどいですしね。


西武追い込まれた、巨人王手2008日本シリーズ
西武は涌井が1失点と好投していましたが、
7回にベースに当たってヒットと
ラミレスが走者ということで油断して二塁打でしたね。

そしてキャッチャーの細川と中島が
負傷退場。

細川は意味があまりないセーフティーバント?の
ようなことをしてスライディングした際に肩を痛め
違和感があるとのことで途中から銀二朗へ。

中島はスイングの際に脇を痛め
病院には行かないものの
次の出場は難しい模様。

伊藤監督時代には銀二朗の起用が多かったものの
ナベに変わってからはあまり出ていませんでした。

解説者横浜の工藤によると
細川は見せ球にストレートを使い
変化球勝負なので打者はなかなか打てないとのこと。

その細川のリードと比べると
定番的な配球でしたね。

ストレートが多くて変化球はなかなか振ってもらえず、
外の球を連投で粘られるような。

細川は打者の動きによって何を待っているか
分かっていたようですが
銀二朗はそこまで余裕がなかったかな?

城島も配球はそこまでうまくなかったと思いますが
どちらかと言えば城島っぽいリードだったような。

決め球にはストレートが多かったりしたので
良いピッチャーのわりには無失点が少なかった気が。

キャッチャーはできるだけ同じ人を使いたいですが、
もしものことを考えると控えのキャッチャーを作っておく
というのは難しいですね。

涌井にとっても年上で経験が高く
ここまで良いリードをしてくれた細川から
今年は出場の少ない試合感覚が鈍っている?
年下の銀二朗になると投げにくかったかな。

あと継投のタイミングやら
中継ぎも打たれたりと一気に崩れましたね。




2008日本シリーズ 西武岸が完封勝利!
交流戦以降に調子の上げてきた
グライシンガーですがやっぱり西武が打ちましたね。

交流戦ではホームラン6本14得点してましたからね。

昨日の試合を見ても石井の乱調以外はまあまあ
抑えてましたし得点もできていたので、
ピッチャーさえ凌げば勝てる雰囲気は漂ってたと思いますし、
巨人へ流れが行った!と言うのはどうかなーと思ってました。

岸もナイスピッチング~
長身に細身なのでスムーズな動きができる風ですね。

体型で言えば高校~一年目の松坂風?

評論家の中には
「交流戦のグライシンガーではない」とか
「岸はシーズン最後の方は打たれていたので
巨人打線を抑えられないだろう」との意見がありましたが、
そんな評価も押しのけギャフンーと言わしめたでしょうね。

グライシンガーを打てるかわ微妙でしたが、
岸は涌井と同じぐらい、西武の中では一番完封の
可能性があるピッチャーだとは思っていましたが。
雰囲気だけでそう思ってました。

細川って伊東監督?から捕手として
あまり良い評価はもらえなかったと聞いていたので
そんなに良い配球はしてないと思ってたのですが
よく褒められてますね。

昨日の石井一久の乱調負けっていうのが
これからどう勝敗・日本一に関わってくるかな。


2008年度の戦力外通告
戦力外発表。

星野、山村、竹岡、吉本、加藤、大西、川頭

星野は年齢的にも適齢期。

山村・吉本は期待に応えられず。
活躍できなくても常にいたので
いなくなる実感がありません。

竹岡は本人が移籍を望んでいたので
よかったのでしょう。
本人は自信満々。





西武ライオンズには不運な日本シリーズ
2008年度日本シリーズが行われました。

日本シリーズにも関わらず観客は2万4495人。
西武ドームは立ち見もあわせると3万5000人近くの
収容能力はあります。

理由としては
・異例の11月開催(北京オリンピックのため)
・寒い
・連休明け
・クライマックスにより対戦カードが決まるのが遅かった

2002年は3万人越えでしたが
まだ野球の勢いもあったしクライマックスもありませんでしたからね。

そもそも西武ドームは平日も多い時でも
2万人前後です。

戦前の予想では巨人が有利だったので
観る気もなくなったかな?

日本シリーズ2008視聴率1、2戦

「巨人対西武」の視聴率
(関東地区、ビデオリサーチ調べ)は、
第1戦(日本テレビ系)が19.4%、
第2戦(テレビ朝日系)が19.3%。
第2戦の同時刻に放送された
NHKの大河ドラマ「篤姫」は23.5%。

3連休というのもあるでしょうが
テレビ局は20%台を期待していたようですね。

控えめに言って20%だったので
予想よりは低いと感じているのではないでしょうか。

ダルビッシュがゲストだったというのを含めると
ちょっと低めでしょうね。

去年の日本ハム対中日でも
前年と同じ対戦カードにも関わらず
第1戦は17、6%ですからね。

同じ関東同士なのにぐっと押し上げることはできず、
約2%の上昇にとどまり。

まあ巨人寄りの解説もウンザリはしますけどね。
それをやり続ける日本テレビはすごいですが。


西武ライオンズの死球 


日本シリーズでは西武の死球が多いですね。
大道の死球は避けられたもので当たりに行きましたから
事実上3つですかな。

中島も受けているので2個しか変わらないんですけどね。

そういえば今年は大隣の死球でデーブ&ナベQが
ダブルで血相を変えて暴れてましたけどね 笑

何だよ、自分のとこのピッチャーもノーコンじゃないかって
感じでけどね。

ボール球もはっきりしてコントールも悪いし心配な。
あんな投球でよく抑えてますが 笑

大道も相手チームにいるとなると
しぶとくヒットを打たれそうなので投げにくそう。

石井一は巨人との相性は悪いらしいけど
日本シリーズとなると気持ちも違うでしょう。

そんな昔のデータを参考にされてもね。





「渡辺監督の教えではないでしょうけど、
結果的に4つのデッドボールというのはあまり
良い印象を与えない」

原監督のコメントですが
客観的目線でなんか上から目線??!

ちょっと偉そうな言い方w



あ~巨人が勝ってしまったラミレスのさよならほーむらんー

日本シリーズ、巨人が勝ってしまいました。

2-3で巨人の勝ち。

西武の中継ぎを考えるときつい試合ではありましたが。

やっぱり巨人が勝つとテレビでのコメントというのが
巨人寄りでそこが一番むかつくところです。

チーム的には別に何とも思わないのですが、
日本テレビの言い方がねぇ。

普通のプレーでも「すばらしい!さすが!」と
巨人選手を褒めちぎる。
そして相手選手の場合は素通り、当たり前のような表現ですし。

西武は打ち勝ってきたチームだけに
GG佐藤とブラゼルがいないのはきついですね。

GG、ブラゼル、中島、中村の軸に
ピットメーカーが固める感じでしたから。

正直、西武のピッチャーでは10点近く取られるのかなと
思っていましたがよく抑えてますね。

ピンチの場面でも失点はしてませんし。

それにしても中島は一人奮闘していますね。
頼もしいです。やっぱり北京オリンピックの経験が生きてるのかな。

そういえば涌井も北京メンバーですし
やはり国際試合では選手が成長していくのでしょうか。

あとGG佐藤がいませんが、
こちらは北京で転落しましたね。

あと西武の応援もなかなか良い感じなので
そこも楽しみのひとつです。



ええ?大村と村松がトレード?オリックスと
ソフトバンクの大村とオリックスの大村がトレードですかぁ~

戦力としてはすごくきつい気が・・・

オリックスの中村勝広球団本部長は
「互いのニーズが一致した。(大村の加入は)小瀬、坂口らを刺激する意味もある」。

ソフトバンクの竹内孝規球団最高執行責任者(COO)は
「ホークスの苦難の時代も優勝の感動も味わったことのある村
松君に戻ってもらうことは、ホークスの血を濃くするために意味がある」

ちょっと理解に苦しみます。

目標はリーグ優勝のはずなのに
これじゃホークスカラーを作る事が第一目標のような感じじゃ~。

しかもトレードで新しい選手を入れ替え、
生え抜きでも戦力でないと感じれば切る時代に
こんな事を言うのってちょっとズレてる気もしますね。

戦力では大村>村松なのに・・・
外国人選手をとるまえに所属する選手をちゃんと確保してほしいなー。

外国人選手の獲得は苦手なようだし
選手を放出するほど余裕がないと思うんですけどね。

これが優勝したとかならいいけど最下位なんだし・・・

噂で流れる経営的なものが関わっているんでしょうかね。

本当に優勝を狙っているのでしょうかね。
村松は控えの選手で大村はレギュラークラス。

大村は起用法には不満を持っていたようですし、
今年はやる気が激減していたようですね。

大村のキャラクターが好きという人も多かったのになー。

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