野球ソフトバンクのブログーソフトバンクホークス情報
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西武ライオンズがフライデー?ウエンツ瑛士と

フライデーに西武の打ち上げ写真が載ってました。

20代、30代とメンバーが混じって朗らかな雰囲気でした。

ソフトバンクホークスはなんとなく重苦しく硬いところもあるので
正反対なのかなとも感じました。

西武ファンと公言しているウエンツ瑛士も駆けつけて、
なぜかお笑いのザブングルの松尾もいました。

それと同時に巨人の集まりも載っていましたが、
ページ数はちょっと。新鮮さがないかな?

高橋由伸が帽子を深く被っていると
「自意識過剰?勘違い?」と書かれていて笑えます。

二岡もいましたがまだトレード発表される前だったので、
それには触れられてませんでした。


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原監督の発言

原監督の「予告先発発言」では多少の影響は
あったかもしれませんね。

原監督は余裕な表情という見方なのに対し、
渡辺監督はムッとして終始無表情と言う風に
見られていました。

まあこういう記事を読んだのであれば
勝ちへの執着心も増した事でしょう。

それが先発を中継ぎでつぎ込んだとか
そういうのもあったのかな~。

雰囲気としてはクライマックスシリーズで中日に勝ち、
もう日本シリーズでは余裕と感じてた様。

中日は「手ごわい・奇策がありそう」と警戒しながら
西武は「巨人より劣る」でしたからね。

中日は去年日本一になったチームであり
西武は去年は5位のチームでもありましたしね。


よく7戦目で越智を代えなかったからとは言われますが、
もし延長戦になっていたらまたそれはそれで
指摘されてたのかもとも思います。

反対に西口を3回まで使ったことで西武の方も
失点はしましたからお互いなのかな。

西武はとにかく審判の誤審で苦労しましたね。

西武優勝が決まった瞬間に後ろに移っていた
野球関係者?はあまり喜ばしく思ってなかったような
そんな振る舞いにも見えました。

やっぱり日本一がWBCの監督をやるという
一応そういう条件でしたしね。

2008日本シリーズMVPは岸孝之~
今年のMVP候補はたくさんいましたが
2試合無失点で凌いだ岸孝之が選ばれました。

その他では平尾とか涌井とか挙がってましたが。
まあ一番体力を使ったのは涌井ですかね?
3戦に登板しましたから。


岸おめでとう~

西武はイケメンが多いですね。
長身と思いきや180センチと野球選手としては普通。
それより涌井の身長は186センチあるんですね。

ダルビッシュ有とよく一緒に居るから
あまり高く見えないのかな。

少し前ならソフトバンクホークスもイケメンが多いと
言われてましたが今じゃあまりいませんね。

ルーキーの巽は岩隈に似ていると言われ
イケメンな方かな?

岸と対戦がありましたが、
淡々と投げられふてぶてしい選手wと思ってましたが
緊張しやすいそうですね。

そういう雰囲気は全くなかったのにな。

去年は田中マー君に新人賞を持っていかれ、
良い選手とは思いつつもここまで良いとは思いもしませんでした。

西武が逆王手を掛けた次の新聞では
スポーツ報知では「原監督が舞う」でした。

2008年日本一チーム西武ライオンズ

西武と言えばホームランなど大味な野球が目立ちますが、
片岡の本塁への走塁など足はなかなかですね。

それにピッチャーも中継ぎはもちろん
先発もあまり勝ちは稼げなかったし、
抑えのグラマンもホークス戦では打たれてましたから
あんな無失点で抑えるとは思ってもみませんでした。

大勢の人が巨人の打線は強い、
西武のピッチャーなんて大量失点間違いなし、
そう予想していたと思います。
解説者とか経論家とか・・

反対に巨人の先発は西武より上。
西武打線は打てないと言う評価。

結果としては公式戦ほど打ててませんが
それでも得点は積み重ねていきましたしね。

短期決戦の巨人が抑えたならばパリーグは
プロか?と思ってしまいそうになった。

専門家の目は節穴か~

細川の負傷退場でもうダメかと思ってました。
よく銀二朗、野田が抑えてくれましたね。

それに平尾もよく打ってた。
自称「チャラ男」らしいですね。

ガングロらしいけどサロンで焼いてるのか
それとも二軍生活があったのかな?

巨人は紳士たれ~
西武はチャラ男たれ~

埼玉西武ライオンズが日本一に!読売破った
日本シリーズ最終戦。
おもしろい展開になったと言えますが今日で日本同士の
試合は最後なのでなんか淋しい気分も。

最初に片岡出塁・盗塁で3塁に。
しかし中途半端な本塁への走塁で挟まれアウト。


今日の先発は石井か西口かで分かれてましたが、
登場したのは西口でした。

西口は東京ドームでは勝てない、ポストシーズンは勝ち無し、
戦線離脱でイマイチ調子が読めないと言う課題はありましたが。

西口は死に物狂いのようなかなり力が入ってましたね。
今日の2点のうち1点は暴投による失点。

西口には悪いけど西口が投げている間は
今日はダメかなという雰囲気も漂ってたように思う。

その後3回から石井一久にタッチ。
石井は見違えるほど見事に抑えてました。
これを見た時に選手には「最初から石井が投げてれば」という
落胆した気持ちもあるのかなとも思いました。

好調な石井の代打にボカチカ。
好投している石井だけにもったいない。
もし涌井が打たれたら?とか次のピッチャーは
残っているのかと心配してしまいました。

ボカチカのホームランで1点差。
まさに采配的中ですね。すごい。

8回には片岡の盗塁・見事な走塁で同点に。
その後に自称「チャラ男」の平尾がきれいなセンター返し。




涌井の後はヒヤヒヤ星野でしたが見事に抑えました。
その後はグラマンへスイッチ。
やはり抑えをやってきて結果をだしているだけに
心配無用の出来でしたね。

今年の日本シリーズは各紙「巨人有利」が目立ちました。
それならば西武に独走されたパリーグって一体・・・
しかもホークスは最下位ですからね。

巨人寄りの記事が多く、
3試合も日本テレビの放送でしたし、
なんとか西武には勝ってほしかった。

おめでとうございます!
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