野球ソフトバンクのブログーソフトバンクホークス情報
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秋山幸二新監督の方針・外国人選手・補強
これから秋季キャンプが始まりますね。

秋山監督は穏やかそう?!に見えて案外選手や
練習に関しては厳しいようですね。

王監督はどちかと言えば口で言うよりも態度で示し、
それに選手がついていく風に見えました。

監督の中ではどちらかと言えば放任主義だったのかもしれません。

反面、秋山監督はノルマを設定していますね。
素振りは一日100回なんだそうです。

今の若い選手は松中・小久保に比べると練習は
あまりやっていないようなのでちょうど良いですね。

王監督の中では選手は自発的にやるものという認識で
秋山監督の中では選手は言わないとやらないという認識で
世代的なズレがあったのかもしれません。

こういう言わないとやらない世代が中心になっていくので
王監督が言っていた若返り・世代交代は必要だったのかもしれませんね。

あと外国人選手には力を入れるそうです。
王監督の最終年と言いながら外国人選手補強は
ちょっといい加減だったのかなとも思います。

2003年~2004年の最強打線と言われた時も、
バルデスやズレータ、バティスタやカブレラと年間出場できる
選手はちゃんと2人いましたしね。

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阪神タイガースの岡田彰布(おかだあきのぶ)監督が監督を辞任、次の監督は?
阪神タイガースの岡田監督が辞任彰布監督が
辞任を発表したそうです。

独創状態から失速して優勝を逃した責任をとって
自ら申し出たそうです。

球団は慰留してもらいたいそうですが
本人の意思が固いらしいので辞任はするのかな。

岡田監督はプライドも高そうですし
責任を取って・・・というよりも気持ちの維持が
できなくなったのかなとも見えます。

でもまだ51歳ですしこらから再度監督になる可能性はあるので
また離れた視点から野球を見るのも良いのではないかなと思います。


次の監督候補には前阪神タイガースの現シニアディレクターの
星野仙一が挙がっています。

星野仙一は阪神のシニアディレクターでありながら
巨人の次期監督候補として挙がっていたり(意欲を見せたり?!)と
不信感は持たれているようですね。

さらには北京オリンピックの戦いや
けが人選手のチーム構成などどんどん株が下がっています。

来年の次期ソフトバンクホークスの監督は秋山幸二でほぼ決定
監督についていろいろ候補があがっていましたが、
総合監督の秋山幸二で収まるようです。

規定路線と言えばそのまんまですね。
古田・外国人の外部招聘も言われていましたが、
年齢が若い馴染みがなかった人は現実的でもありませんね。

安定・安心路線で言えば秋山幸二だったのでしょう。

2006年王監督が休業した際は
森脇コーチが代行をやっていましたが、
その手腕は買われなかったということかな。

西武出身の秋山幸二ならば今年の埼玉西武ライオンズの
渡辺監督といい争いをしてくれるほどの采配を期待できるかな?!

来年の監督は・・・


王監督が今季限りで勇退が濃厚らしいので、
次の監督は誰??と予想するところが増えています。

候補である森脇、秋山は地味との評価らしいので
元ヤクルトの古田が監督になるのではないか・・と言われています。

ソフトバンクの孫社長とは仲が良いらしく
シーズン中も一緒に食事をしたらしい。

というか自分のところのチームより仲良くない?!って
思ってしまいそうですけど~@@

小久保が監督になるまでの監督が必要らしいのですが、
そんな理由は気の毒と思いながらも
スポーツの世界は競争ですからしょうがないっぽいですかな。

ヤクルトとはケンカ別れにも似た去り方をしたので、
ヤクルトのスタッフに就く事はあまりなさそうです。

フリーアナウンサーとの中井美穂との仮面夫婦の話題も
最近は聞かなくなりました。

2001年の近鉄との日本シリーズが印象に残ってます。
野村ノート


野村克也監督が書いた野村ノート。
野球理論が書かれています。

なんだかこの写真が切ないー!!

昔子供の頃、日が暮れるまで遊んだ時に見たような
そんな光景です。

2005年10月に発売された本ですが、
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